ひめとの秘め事&あっぱれ!!アーちゃんず


猫好き、旅好き、趣味大好きなwingcatが綴る和み系ダイアリー
by wingcat630
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クルーズ

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いつも主人がお世話になっている「クルーズ」という雑誌で
私の写真と主人のイラストマップが紹介されています。
現地でしか手に入らないような、小さな島のマップ等
ギリシャに行く方にもかなりお得な情報が満載です。

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偶然にも「猫の手帖」で使われた猫さんと
同じ猫さんの別カットが扉ページで採用されました(^^)
この猫さんにはホント感謝!!感謝!!です。

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ロードス島の下写真2枚も私の撮影です。

「猫旅」でもらった「幸」を「カタチ」にして
また、いろんなところの「猫さん」たちに少しずつ還してゆけるように
これからも「猫旅社」頑張ります!

あ、でも。
本業が不発の昨今。
こちらも身を粉にして(ほっそりするくらい?)
頑張ります(^^)v
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by wingcat630 | 2007-07-31 14:01 | nekotabi

夏モノ

私はすこしばかりマニアックな所があります。
好きになる人はあまり人気のない人だったり
昔で言うとSMAPなら草彅くん派。(草彅ファンごめんね)
少年隊なら植草くん派。(植草ファンごめんね)

そんな、私の購買意欲を誘うものは廃盤になったりします。
つまり、定番にはならない。

これもそのひとつ。
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これからが稼ぎ時だっていうのに。
つい先日まで、某コンビニで並んでいたのですが。。。撤去されました。
程よいシロップのかかり具合と、エコなパッケージ。
夜仕事のお供だったのに。
九州名物という事で、以後は九州に行かねばきっと手に出来ないでしょう。
取り寄せるって言ってもね。。。。そんな大量に冷凍庫は入りません。

さて、先週は期日前投票も済ませ
土曜日に義妹宅で浦安の花火大会に行ってきました。
やっぱり、家のベランダから家族で呑みながらの花火観覧。
オツです(^^)

「宝石みたい!」って言いながら
すっかり、大きくなった甥っ子姪っ子も大喜びでした。
でも、花火の写真は難し〜。
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まだ梅雨明けもしていないのに、赤とんぼでしょうか?
とんぼの種類は図鑑を持っていないのでわからないけれど。。
よく見ると造作も美しく、ブローチ等のアクセサリーになるのも納得です。
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7月最後の土日は夏満喫の2日間でした(^^)V
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by wingcat630 | 2007-07-30 15:47 | カフェモカ日和

青い夏

今年の日本。
台風が来たり、地震が来たり。
丁度あの夏もそんな夏だったから
今年の3回忌は、また特別な想いで迎えている。

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2年前のあの夏は、台風が東京に接近していた。
大雨の中、腹膜透析をしてるひこを迎えにいった。
もう、治療の手だてがないひこを抱きしめながら
帰りのタクシーで声を殺して泣いたこと
今でも忘れられない。

それからの4日間。
ひこが旅立つまで。
ひこも私達も一睡もしなかった。
あの時の私を見つめる瞳が今でも浮かぶ。

旅立つ前日は
東京に震度5の地震が来て。。。
弱っている身体には台風の低気圧も
地震の電磁波もきっと辛かったに違いない。

最後の晩。
少しでも安静に過ごして欲しいと
家中の電気やTVをOFFにした。
そして、ひこの手を握りながら心と心で会話を続けた。

あれは、明け方だったのかもしれない。
ひこの胸のあたりと手のあたりから
薄い青い炎のような光がふわっと現れた。
主人がその事を口にするまで、私は言わなかったのだが
時間差で主人も同じ炎を見ていたらしい。
青い光は直感的に「別れ」を意識させた。
そして、それは現実のものとなった。

今でも、あの青い光の意味はわからない。
哀しみの中、なんとかその意味を知りたくて
「青い光」でワードを紐解いた時
大天使「ミカエル」の存在に出逢った。
私の中で二つの存在がイコールで結ばれた。

そう思ってから、100パーセントではないけれど
寂しさは薄れていった。
天使の存在を意識したのは
ひことの別れがあったからだと気づく。

ひこは、時々とても崇高な瞳で私を見つめた時があった。
なんとも言えない包容力と懐の深さを感じ
人間なら文句なしできっと「惚れた」と思う(^^)
すごく男臭いわけじゃないけど、イザという時すごく頼りになる。
ちょっと哀愁系のひこ。
おでこのゴルビーシミの未完成感が
なんとも言えない笑いを誘うひこ。

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味のある存在の話しは尽きない。
気がつくと主人とひこを肴に話すことが多い。

姿、かたちは違っててもいい。
また、そんな存在に出逢いたいと切に願う。

それ以上の存在などいないとわかってるけど。
ついつい。探してみたくなる。


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こんな風に虹の橋でも素敵な猫仲間にいっぱいかこまれてるね。
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by wingcat630 | 2007-07-27 00:00 | ひこ・ひめ・bee

猫旅☆in BoraBora2/18 ~帰国まで

この日は、朝方少し雨が降ったせいか
部屋の前に綺麗な色のトカゲさんがひょっこりと現れました。
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いつもシュノーケルの用具を貸してくれたマダムをパチり☆
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この旅最後のシュノーケルへ
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いつもディナーの時に足元に来ていたにゃんことやっとお昼にご対面。
暑いからねぇ。やっぱりどこかに隠れていたようです。
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このフランス人の紳士。食事の時いつも話しかけてくれてました。
やっぱり恋の国フランス。歳をとっても枯れないのです。
気がつくといつも違う女の人と片っ端から喋ってました(苦笑)
因みにこの人ちゃんと奥さん同伴で御旅行中f^^;
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最後の夜は伝統的なファイアーダンスとタヒチアンダンスでお見送り。
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※注 踊ってるのは私ではありません。


日本の新婚カップルは思い切りこの後も盛上がっていたようですが
私達はもうクタクタ(苦笑)早々に退散し荷造り。
仮眠後、明け方4時にクラブメッドを後にしました。
早朝小型機でタヒチ島まで移動。
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タヒチ島から日本まで、またまたf^^;11時間のフライト
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成田に着いたら冬の雨。
暖かい日本そばが何よりも美味しかったです。
季節が逆戻りだったのと、南半球への旅が初という事もあり
この後かなりの時差ぼけに(涙)

猫旅としては、満足の行く旅ではなかったですが
観光旅行として考えると満足度は高いです。
私たちの旅のスタイルにないイレギュラーな旅が出来たBORABORA。
でも、もう一度行く?と問われれば
「大成功を収めれば」の条件付きになります。

あまりに遠く、あまりにセレブで
庶民感覚で過ごそうと想うと行動が制限されてしまいます。

でも、島の人は素朴だし
海はダントツに綺麗でした。
そして、何よりもあの夕日。
あの空を越える空にはそうそう出逢えないかもしれません。

ボラボラは若い時にハネムーンで行くか
う〜んとセレブになっってからがおススメですね。

そういう状況の人にはより素晴らしい想い出が残る島になると思います。

くれぐれも「猫」目的では行かれませんように(苦笑)


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by wingcat630 | 2007-07-16 17:29 | nekotabi

猫旅☆in BoraBora2/17 サンセットクルーズ

私たちが宿泊した「クラブメッド」では
新婚の人を対象にサービスでサンセットクルーズを行っていました。

私たちは、もちろん新婚じゃないので正直に書類にハネムーンと記さなかったのですが
どうやら、自己申告型だったらしいのです。。。。
なんの証明もいらないようなので、もしクラブメッドで旅をする人がいましたら
(気分は)「ハネムーン」という事で申告するといろんなサービスがウケられるかも。
ボラボラの場合、このクルーズの他に
スパや部屋にワイン、それにパレオのプレゼントもあったようです。

でも、正直者にもちゃんと良い事がありました。
GOがこの日のサンセットクルーズに参加しませんかと声をかけてくれたのです(^^)v

ハンドルを握るのは、GOの中で一番イケメンだった人。
関西から来ていたおばさまも、一緒に写真撮ったりしてました(笑)
カメラマンの人もなかなかハンサムさんでした。
おっと、これはハネムーンクルーズ。他のメンズを見てちゃダメ☆
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沢山のヨットも夕日を目指します。
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船内ではワインも振る舞われ皆それぞれ綺麗な夕日を待ちます。
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ボラボラのサンセット。
365日中300日以上雲に覆われることがほとんどとか。
確かに前日の夕日も最後は雲に覆われていました。
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この日の夕日は雲と雲のすき間をぬうように、そして遥か遠い場所で
朝日となるために海へと沈んで行きました。

夕日の名残りの空はまるでラファエルの壁画のような幻想的な情景です。
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自然が作り出すエンターテインメントは
いかなるCGを屈指しても適わないでしょう。
この日の夕日は人生で一番素敵な夕日でした。
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by wingcat630 | 2007-07-16 16:00 | nekotabi

猫旅☆in BoraBora2/17 街歩き

これが終らないと、マルタの猫旅も記せないかなと想い
ずっと放置だったBORABORAの猫旅。
最後まで記憶の地図を辿ることにします。(^^)
2/17は前日と反対側の道を辿ることに。
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猫を探していたのですが、現地の子供達の笑顔に遭遇。
しきりに「てぃん!てぃん!」と連呼してました。
いったい誰が教えたんだろう?意味わかってるのかな(苦笑)
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花を愛でながら歩きましたがボラボラを象徴する山が近づくばかり。
民家もまばらになって来たので猫探しを断念。
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by wingcat630 | 2007-07-16 15:04 | nekotabi

にゃん天使アリエル

今日は13日の金曜日だったのですね。
気づきませんでした☆

台風に備えて食材を買い込みついでに
近所の本屋さん2件を回り「猫の手帖」を探しましたが
両方とも売り切れ(汗)

いや、もちろん
私の記事が載ったからというわけじゃなく
人気猫さんの投票なんかもあったのでそのせいだと思います。

もうちょっと大きな本屋さんで探してみよ。

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こちらは先日の作陶展に出展した
にゃん天使「アリエル」さんです。
彼(彼女)の役目は動物と自然環境を癒し助けるという役目。
そんな特性からすべての生きものを癒す光となるように
ランプにしてみました。
この天使のテーマカラーは本当は淡いピンク。
そのイメージで焼成したのですが
ほとーんどアイボリーに仕上がりました。
なので、オプションでネックレスをピンク系で作りそれと合わせてみようかと。
あと、ここだけの話し。
アリエルさんの腕に乗せてる鳥はmoomamaさん作です(笑)
小さいものを器用に作りこなす、流石です!!

実は密かに猫旅社のHPの陶芸のページでも
新作をアップしてあります。
でも、アップした作品は旅立つ先が決まってしまったものばかり。
スミマセン。

まだ、行く先の決まってない天使も沢山いるのに
それからアップせい〜って、商売っけのない猫旅社でした(笑)
いえいえ、やる気はあっても技術と時間が追い付かないというのが
ホントのところですf^^;


たま〜に覗いてくださいませ。
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by wingcat630 | 2007-07-14 00:23 | 陶芸

猫の手帖&猫ぬり絵

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7月12日発売 「猫の手帖」8月号
特集記事「世界あちこち猫巡り」にて
我が「猫旅社」のギリシャ猫旅
エッセイ&写真が掲載されています☆
初の猫旅記事掲載です(: :)
ちら〜っと見て頂けると嬉しいです(^^)



ライフワークとしてはじめた猫旅。
一番最初に出逢ったbeeと暮らさなければ
猫旅は発進しませんでした。
猫と暮らし、猫に学び、
猫と出逢い、人と出逢い。
そのすべての場面を大切な宝物として、
今後も様々な形で発表してゆけたらと思っています。

これからも、時間と状況が許す限り
猫旅は続けて行きたい所存です☆



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そして、猫旅社所属のイラストレーター
「小田切ヒサヒト」のイラストが
ぬり絵になりました(^^)v


脳トレブームの昨今。
大人のぬり絵が巷で流行っているとか?

猫の絵というモチーフは同じでも
9人のイラストレーターが
それぞれの世界で猫を描いています。
それを、またぬり絵という形で
それぞれの人が自分の世界にしていゆく。
ということはひとつとして同じ絵にならないということなんですよね。
意外とぬり絵も深いかも(^^)
絵が得意じゃない人も、
ぬり絵ならきっとイマジネーションが膨らみますね。

私は立体は創るのですが
平面が不得意なので
久々に色鉛筆を広げて塗ってみよう☆
きっと大好きなターコイズブルーだらけになるかな?

猫の手帖&猫ぬり絵
沢山の人に楽しんで頂けると嬉しいです☆
すみません。宣伝でしたf^^;
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by wingcat630 | 2007-07-12 12:18 | nekotabi

ありがとう☆シゲ☆

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「シゲ」はいつだって人懐っこく、
私達がそばに行くとゴロンとお腹を見せ喉を最大限に鳴らし
「もっと触って!」と外猫らしからぬ愛嬌を降りまいてくれていた。

ひめを失った私達にとって
外猫のシゲが唯一、心の和みを与えてくれていた。
オフィス街にあるシゲの居場所でシゲは私たちの他にも
街を行くOLさんたちにも人気ものだったという。

5月のある日。
そんなシゲの姿が見えず、慌ててこの地域の猫の世話をしている
猫おばさんに彼女の行方を聴いた。

「今、うちにいるんだよ。具合が悪くて連れてきたんだ。
 小さい頃からお転婆でね。アタシはてんちゃんって呼んでたんだ。
もう、長くないだろうから。アタシが看取ってやろうと思ってね。」

このおばさんは、この地域の猫たち十数匹を自分の所で保護し
そして外猫たちにはご飯をあげて、
捕まえられる仔たちは去勢避妊手術を一人で施しているという。

ゲージの中で横たわるシゲに逢いに行った。
顔をあげることもままならない。
この時は、もうこれでシゲに逢うのは最後だろうと思った。

それからしばらく
ほんの少しの気持ちを時々おばさんに届けながら
その都度シゲに逢いに行くと、それまでミルクしか飲めなかったのに
ちゃんとご飯を食べるようになったり、歩くようになったり。
何よりも嬉しかったのは、いつもの様に私たちの姿を見て
喉を鳴らしてくれたことだった。

この夏を越えられるかも。。。そんな期待をするほど
私は猫の生命力の強さを信じた。

時々、冗談まじりに夫に
「もし、私たちが引っ越す時にシゲが元気だったらうちで引き取ってあげようか」と言う程にシゲは回復しているように見えた。

今回の猫旅に行く前に
シゲに逢いに行こうと思っていた。
でも、仕事がギリギリまで忙しく逢いにいけないまま旅立った。

昨日で作陶展も終わり
やっと、時間の余裕ができたので
おばさんの所に、またほんの少しの気持ちを届けにお邪魔した。

いつもように
「こんにちは〜」とガラス戸を開くと

「てんちゃん…死んじゃったんだよ。」
「でもね…老衰だったと思うよ。そんなに苦しまなかったからね。」

シゲの推定年齢は13〜15歳くらいらしい。
外猫として生きてきた中では確かに長生き出来たのかもしれない。

「いつ亡くなったんですか?」
「6月30日」

奇しくもこの日は私の誕生日だった。
そんな事からもシゲとの深い繋がりを感じた。

毎日通るシゲが居た場所も
あと少しで再開発のために取り壊される。

若い頃はとてもお転婆で
他の猫を蹴散らして、おばさんからのご飯を独り占めする程元気だったという。
あの仔はきっと自分が旅立つ時期と場所を選んだのかもしれない。

一番可愛がってくれたおばさんの元で旅立てた事は
外猫だったシゲにとって最良の最後だったと私は思う。

シゲが居た場所は再開発の立て看板が置かれ
きっとそのうち、更地にされてしまうだろう。

だけど、ベロをちらっと出しながら
都会のひだまりで招き猫になっていたシゲの姿を
私はきっと忘れない。

野良ちゃんだって
こんな暖かい気持ちを人間に与えてくれる。
シゲ本当にありがとね。

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by wingcat630 | 2007-07-09 18:01 | ひこ・ひめ・bee

ANSWER

正解は「MALTA」

地中海のへそと呼ばれる小さな島、マルタ共和国でした。
イタリアのシチリア島のすぐお隣り。
この島はとても治安がよく
かつ、英語、イタリア語、マルタ語と3カ国語が通じる場所。
私の拙い英語力でも、相手がちゃんと理解しようとしてくれたおかげで
何一つ、トラブルもなく過ごせました。
それだけコミュニケーション能力にすぐれた国です。

現地の人々は、今まで行ったヨーロッパの中でダントツにフレンドリー。
観光よりも猫重視で街歩きをしたおかげで
短い日程の中で、沢山の猫好きさんたちともお友達になれました。

今回の旅は仕事半分。観光半分。
猫だけではなく、その猫と触れ合う人々をテーマに取材。
いくつかの猫シェルターにも行き、その現状をたっぷりと見てきました。
おいおい、これは別テーマとしてお知らせ出来ればと思っております。

未だ、ボラボラの猫旅も終了させていないのに
新たな猫旅発進。まあ、これも我ら「猫旅社」のスタイルということで。

と言いつつ、ぼちぼちと進めて行こうと思っておりますので
今まで通り気長におつきあいくださいませ〜(^^)/

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スリーマの港ニャンコと、
「おっは〜」なご挨拶
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by wingcat630 | 2007-07-07 03:12 | nekotabi
おしらせ
福島から人間家族を探しにやってきました!
かわいく、元気な福島っこ!
よろしくお願いします。

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十猫十色チャリティ猫だらけ展開催のお知らせ

期間
2011年11月18日(金)〜11月20日

時間
18日(金)午後2時〜7時
19日(土)午後11時〜7時
20日(日)午後11時〜6時半

場所
零∞(ゼロハチ)
中央区銀座2−2−18 西欧ビル8F


十猫十色チャリティ猫だらけ展HP

福島から人間家族を探しにやってきました
かわいく、元気な福島っこ!
よろしくお願いします。



東北地震犬猫レスキュー.com




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クリックで救える命がある。

いつでも里親募集中


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第3回十猫十色猫だらけ展
開催のお知らせ

2010年11月3日〜7日まで
目黒「やさしい予感」にて
開催します。

十猫十色猫だらけ展HP



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